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  <title type="text">へいぼんな日々</title>
  <subtitle type="html">出逢いが欲しい平凡な日々</subtitle>
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  <updated>2010-11-25T02:22:42+09:00</updated>
  <author><name>カム</name></author>
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    <published>2013-11-01T16:07:22+09:00</published> 
    <updated>2013-11-01T16:07:22+09:00</updated> 
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    <title>賢いカラス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、町内の掃除をしていた時のことです。<br />
<br />
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<br />
<br />
道路に黒い物体が落ちていたので、猫が車に轢かれてしまったのかと思っていたら、カラスでした。<br />
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<br />
カラスが、道路で死んでいるのを、見たこともなかった私は、思わず絶句。<br />
<br />
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<br />
カラスは、悪いイメージしか、なかった私ですが、なんとも、かわいそうでした。<br />
<br />
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<br />
カラスは、頭のいい動物だそうです。ゴミの日には、収集場所で、必ず、遭遇します。やはり、女や子供は、なめているのか、全く動じません。もくもくと、ゴミをあさっているのです。<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
黄色の網の中に、ゴミを、入れると、なぜか、カラスはいたずらしないという話を、聞いたことがあります。<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
でも最近、近所の黄色い網の隙間を、あさっているカラスを、目撃しました。<br />
クルミの硬い殻を、車に轢かせて、割れたところを、食べるという話は、あまりにも有名です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
知能指数も、他の動物に、比べてかなり高いらしいです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
それでは、なぜそれほど賢いカラスが、道路で死んでいたのか？<br />
気になるところです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
油断していたのでしょうか？体調でも悪かったのでしょうか？<br />
謎は深まります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
カラスも、真黒い色であれほど大きくなければ、人間にここまで、嫌われることもなかったでしょうに。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あまりにも、かわいそうですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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    <published>2013-04-19T10:37:58+09:00</published> 
    <updated>2013-04-19T10:37:58+09:00</updated> 
    <category term="日常のブログ" label="日常のブログ" />
    <title>沖縄出身の満島ひかりのファンに</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>
	私はいつからか沖縄出身の満島ひかりのファンになっていました。大体映画スターという言葉は現在死語です。</div>
<div>
	高倉健さんや、松田優作の時代には間違いなくあったものが現在ではなくなってしまっているのです。</div>
<div>
	嘆かわしい次第です。</div>
<div>
	映画の本数も黄金期よりも激減してしまい、映画俳優など目指してしまったら食っていくことも出来ないためにみんなテレビになだれ込んで来てしまったのです。</div>
<div>
	そういう中で私は沖縄の満島ひかりさんこそはと思った次第です。</div>
<div>
	誰も大御所が育てた訳でもありませんが、あの薬師丸ひろ子のような臭いまで漂わせているではありませんか。</div>
<div>
	かつて角川春樹は言ってました。オーディションで、どう人を選択するのか問われた時に、勉強が出来る子を選ぶと。</div>
<div>
	満島ひかるさんも頭のよう感じしないですか・・・？</div>
<div>
	&nbsp;</div>
]]> 
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            <name>カム</name>
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    <published>2013-03-01T15:24:46+09:00</published> 
    <updated>2013-03-01T15:24:46+09:00</updated> 
    <category term="日常のブログ" label="日常のブログ" />
    <title>修学旅行</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>
	知り合いの娘さんが高校で修学旅行に行くそうです。</div>
<div>
	しかし行き先を聞いて驚きました。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	沖縄なんだとか。</div>
<div>
	私が中高生の頃は広島、長崎というのが定番だったのですが。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	親からすると多少心配もあるようですが、そんな大勢で沖縄旅行ができる機会なんてそうないのだから良い経験になると思います。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	着いてからは、希望に沿っていくつかのコースに分かれるそうで、カヌーに乗るのだと随分はしゃいでいて可愛かったです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	そしてその知人の子供は、私にも何かお土産を買ってきてくれると約束してくれました。</div>
<div>
	高い物でなくていいと念を押しておきましたが、どんなものをくれるのか楽しみです。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	私も高校の頃そういう場所に行ってみたかったです。</div>
<div>
	うらやましい時代になったものですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
]]> 
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    <published>2013-02-15T10:04:19+09:00</published> 
    <updated>2013-02-15T10:04:19+09:00</updated> 
    <category term="日常のブログ" label="日常のブログ" />
    <title>沖縄にパイナップルがたくさんある理由</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>
	ハンバーグの上にパイナップルをのせることについて、異議を唱える友人がいます。</div>
<div>
	彼女曰く、パイナップルもハンバーグも別の食べ物だそう。</div>
<div>
	それだけパイナップルの味は個性的なのだということでしょうね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	沖縄の名物フルーツといえば、パイナップルを欠かすことはできないですね。</div>
<div>
	パイナップルはいかにも南国のフルーツという感じがして、沖縄の明るい雰囲気によく似合います。</div>
<div>
	でも、なぜパイナップルは南国南国フルーツなんでしょう。</div>
<div>
	うちの庭では育ってくれないんでしょう(苦笑)</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	パイナップルが沖縄でよく見かけられる理由の一つとして、日本本土と土が違うことが挙げられます。</div>
<div>
	実はパイナップルは赤土で酸性の土でないとうまく育たないそうです。</div>
<div>
	だから関東の私の家の庭では、栽培が難しいんですね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
]]> 
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    <published>2013-02-03T10:41:32+09:00</published> 
    <updated>2013-02-03T10:41:32+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>今日はもう大丈夫です</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>
	今度は沖縄でゆっくりしようと意気込んでいたのですが、本人があとからぐるぐるしちゃって申し訳ないと思ったのか一緒に入ってしまえばよかったのにね。</div>
<div>
	順番が悪かったというか、一緒に行ってあげればよかったのかしらとこういう立場ってどうするのがいいのだろうか。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	でも実際中に入って見るとさすが沖縄だなっていう広さでびっくりしましたよ。</div>
<div>
	前行ったところはあまり広がらなかったから凄い大きく感じたのだけれど、こっちだとほんとに沖縄のよさが現れている感じがしますね。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	今度一緒に飲んで見ようと沖縄でもらってきたものは結局飲みづらいものだったので消費できそうにないですね。</div>
<div>
	おもったものとは　ちょっと違ったから悪くはないと思うんですけどあっちじゃ受けられないかもね。</div>
]]> 
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            <name>カム</name>
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    <published>2013-01-18T17:08:13+09:00</published> 
    <updated>2013-01-18T17:08:13+09:00</updated> 
    <category term="日常のブログ" label="日常のブログ" />
    <title>靴擦れ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[まだこたつにお世話になっています。<br />
<br />
温かくはなってきていますが、まだ何となく肌寒いんですよね～。<br />
<br />
いつ頃こたつを片づけようかな？<br />
<br />
それにしても、普段慣れない靴を履くと、絶対に靴擦れを起こしてしまいます。<br />
<br />
足の小指がすっごく痛くて、なんとか家に帰ってきたのですが、靴下を脱いで足を見てみると・・・。<br />
<br />
今までに見たことのないような状態になっていました！<br />
<br />
小指の皮がしわしわになって付け根の方に集まってるんですよ！<br />
<br />
どうしようもなかったので絆創膏を貼って過ごしていたのですが、次の日に見てみると、大きな水膨れになっていました。<br />
<br />
水を出した方がいいとは思いましたが、何となくそのままにしていました。<br />
<br />
そしたらその次の日には水はなくなっていたんです。<br />
<br />
もっと膨張するかと思っていたのでよかった！]]> 
    </content>
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            <name>カム</name>
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    <published>2012-06-18T12:13:04+09:00</published> 
    <updated>2012-06-18T12:13:04+09:00</updated> 
    <category term="日常のブログ" label="日常のブログ" />
    <title>向かい合う</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[気がつけば必ず「輪の中」にいる男性が居ました。<br/>
それは趣味の場所での出来事です。<br/>
取り立てて仲の良かった人でもないのですが
近くに居れば話をする・・・という程度の関係でした。<br/>

「○○（私）が居るところに必ず来るよね！？」
そんなことを友人から言われて意識してみると
確かに彼は私の居るところに必ず居るという事が分かってから
私も気にかかるようになったんです。<br/>

かといって彼は私に直接話しかけるでもなく
誘われるわけでもありませんでしたので、私としても対処のしようもありませんでした。<br/>
しかし、私が居るところ･居るところめがけてこられるというもの
何だか不気味なものですよね（汗）
私は一度彼と「１対１」で話をしてみようと思ったんです。<br/>

私から話し掛けて、２人で話が出来る場所まできました。<br/>
そうして向き合って話すこと自体初めてだったこともあってか
彼は顔を真っ赤にしてうつむいていました。<br/>
少しずつ彼に話しかけていくうちに彼もポツポツと話をしてくれるようになりました。<br/>

徐々に向き合えてきているかな・・・という感覚を持ち始めたとき
彼が望んでいる関係というものが見えてきたんです。<br/>
そして彼はその場で私に告白をしてくれました。<br/>

私は当時、好きな人がいましたのでお断りするということでその場は‘お開き‘となりました。<br/>
１対１になること。<br/>
向かい合うことで望む関係が分かるものなのだと思いました。<br/>]]> 
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            <name>カム</name>
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